裏切り者のラブソング3

キャストインタビュー

CAST

[ジーノ]増田俊樹さん [ダンテ]佐藤拓也さん
 [ニコロ]鈴木崚汰さん [テオ]石谷春貴さん
[ユリウス]小松昌平さん [エンリコ]木村太飛さん 
[リー]岡本信彦さん

(以下敬称略)

キャストインタビュー写真 佐藤拓也さん、増田俊樹さん

▲左から:佐藤拓也さん、増田俊樹さん

――収録を終えてのご感想をお願いします。

ジーノ役 増田俊樹)

今までの伏線も回収されて、今回で一段落したのかなと。でも最後にあった、原作4巻へのあの伏線…。様々なBLCDに出演させていただく中で、距離感やストーリーの長さに馴染んでしまっている部分があって、原作を読み進めていくうち、「裏切り者のラブソング」もこの3巻できっと終わりを迎えるんだろうなと思っていたので、最後の展開にはびっくりしました。大団円を迎えているけど、まだ数パーセント、次への余韻を残していたので、もう一度音声化に繋がったら嬉しいなと思える収録でした。

ダンテ役 佐藤拓也)

勝手に、1巻はジーノ編、2巻はダンテ編だと思っていて、それぞれのバックボーンがとても丁寧にボリュームたっぷりに描かれていたので、お芝居を構築していく上で、非常にやりがいのある作品だなと感じています。いざ収録となった時に、ジーノがジーノとしていてくれているので、ダンテとしては、どこまで色を付けて、かき乱していこうかなとも考えるんですけど、結局、「ジーノが大好きなダンテ」になってしまうところが、嬉しくもあり悔しくもあるところです(笑)。今回の3巻で一つの結末を迎えられてホッとしたというのが正直なところですが、その中でも、演説をしているジーノの姿を見られたのは、なんでしょうね、すごく満足感があって印象に残っています。

ニコロ役 鈴木崚汰)

今回は皆さんと一緒に録ることができずに一人での収録だったので、時間的にはそれほどかからなかったんですが、濡れ場でもあったんじゃないかと思うくらいのカロリー消費でした(笑)。書き下ろしにあるニコロが倒れるシーンでは、僕自身が本当に倒れたんじゃないかって皆さんに思われたみたいで…(笑)。ニコロを演じていると、それが気持ちいい部分ではあるんですけど。今回、本筋に大きく関わっていたわけではなかったのですけど、達成感はすごくあります!

テオ役 石谷春貴)

前回の収録からあまり間が空いていなかったので、演じた感覚が残ったまま収録できました。今回、改めて、テオの立場って割と上の方なんだなって感じました。

ユリウス役 小松昌平)

カポだから。

石谷)

そうそう、ユリウスに「テオの野郎…人遣いが荒い…!」って言われるくらいですから。あとやっぱり、今回も、最後までテオの目は見られなかったです(笑)。テオはいつもニコニコ顔なので、僕もニコニコ顔で収録を終えられました。いつもの面々で一緒に録れて、とても楽しい収録でした。

小松)

ユリウスはいつもの感じと言いますか…。今回、メインのお二人とは別収録でしたが、大人数で録ることができたので、マフィアの空気感を感じながら収録できました。ところで、ユリウスは昇進しないんですかね?

一同)

(笑)。

小松)

ユリウス自身はあまり興味ないと思いますが、僕は気になって…。まぁ、彼にはこのまま楽しく過ごしてもらえたらいいなと思いますけど。とても楽しい収録でした!

エンリコ役 木村太飛)

エンリコが好きなので、3巻までやらせていただけて嬉しいです。「エンリコ頑張れ!」と思っていたら、今回、構成員代表として皆の前で意見まで言っていて、とても頑張ってました。テオ、ユリウス、エンリコはずっと一緒に収録させていただいているので、なんだかチームみたいな気がしています。素敵な現場だなといつも思っていて、今回もとても楽しい収録でした。

リー役 岡本信彦)

リーのテンションは他のキャラクターとはちょっと違う軸で動いていると思うので、自分の過去の音声を聴いた瞬間に、「こんなにやりたい放題やってたっけ?」とビックリしたんですけど、そのテンションに追いつけるようにギアを上げながら収録させていただきました。やっぱり、リーをやっていると楽しくて! 他ではあまりやらないテンションというか、一人だけでの収録ではあったんですけど、カロリー的には皆さんと録ったくらいの感覚で、とてもやりがいがありました!

キャストインタビュー写真 鈴木崚汰さん

▲ 鈴木崚汰さん

キャストインタビュー写真 小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

▲ 左から:小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

――ご自身が演じられたキャラクターのご感想をお願いします。

増田)

2巻のときから、ジーノはずっと振り回されてきたように感じています。今回の3巻での立場も、そうならざるを得なくなったことに対するジーノの決心の現れという感じで。本人的には自発的にこうしなきゃいけないって考えているのかもしれないけど、僕的には流れに翻弄されているのかなという印象が強くて。いろんなことに巻き込まれながらも戦って、ダンテと二人きりになった瞬間にだけ、宿命から解き放たれた一人の“人間”になれるというのが、ストーリーの根底にある気がしました。苦しかった2巻目を経たからこそ、そんな二人の空気感が今回出せたのかなと。そういう意味では、ジーノの変化を感じられる1枚になったんじゃないかと思います。

佐藤)

1巻のダンテは、「俺がジーノを支えなきゃ」みたいな感じでしゃかりきに頑張っていて、2巻では親父さんとのこともあって…。それらを乗り越えたことで、立場とか血の因縁といったしがらみが、ダンテ自身の「軸」というより「ベース」になったんじゃないかと。そのおかげでジーノやファミリーの未来を、ダンテ個人のこととして正直に見据えられるようになったんだと思います。そういう意味では、責任が軽くなったのかなと。言い方はあれですけど、ペーペーからのやり直しなんで(笑)。彼としては動きやすくなったでしょうし、本来望むところだっただろう居場所に落ち着くことができたわけで、今後の構成員としてのダンテに期待って感じですかね。貯金がなくなったわけじゃなくて、それがありつつ積み直せるというのは、なんか強いままニューゲームやれるぞ!みたいな感じなので、4巻以降の彼がどういう立ち回りを見せてくれるのか、もう未知ですよね、ここまで来ると。

増田)

未知な分、それは伸びしろということで楽しみですよね。

鈴木)

いつもではあるんですけど、特に今回はツッコミポジションだったかなと。ニコロは常にジーノファーストで、そういうところは今回も変わらないままでしたが、ダンテが戻ってきたことで、最初は敵対していたダンテに対しても「ジーノにはダンテじゃないとダメなんだな」と認めはじめ、その結果、二人を屋敷から逃がしてあげるという…。少しずつですけどダンテに対して歩み寄ってきているニコロを見て、彼の成長を感じました。

石谷)

テオはいつも飄飄としていて、他の人たちともノリ良くやりとりしていますが、ブレないものを持っているキャラクターだなと感じます。それがあるから、上の立場として頼られる存在なんだろうなと思いますし、ユリウスやエンリコともバランスが取れてるのかなと感じます。だから演じる際も、そのスタンスを崩さないように気をつけました。

小松)

ユリウスは逆に、エンリコとかにも一応先輩って言ってるけど別にそんなにリスペクトしてないし、組織の中にいるけどあんまり状況を気にしていないし。そんなユリウスだからこそ、ダンテに対してもフランクに接していて、靴磨きのシーンでもダンテに遠慮がないし、ダンテが新米構成員になっても気にせずにいられるのかなと。ユリウスは、テオとはまた違う意味で自分を貫くヤツなんだろうなって思いますし、書き下ろし部分では、ユリウスの一言が起点になって話が進んでいく部分もあるので、居てくれて楽しいキャラだなと思いますね。

木村)

エンリコ、なんて言うんでしょう、素直というか…おバカというか(笑)。おバカはおバカなんですけど、愛すべきバカ感があって。これまでは影の薄い鉄砲玉だったんですけど…、

小松)

影の薄い鉄砲玉って…(笑)。

木村)

って、どこかに書いてあったんですよ(笑)! でも今回、エンリコの株が上がってきたなと思って。

石谷)

4コマのオチに使われそうなね。

木村)

確かに(笑)。このメンバーの中では一番元気があって、トラブルメーカーとまでは言いませんが、ユリウスじゃないですが起点になるというか、ひと騒動起こせるキャラといいますか、やっていてすごく楽しいです! 今回、「まさかダンテ様が部下に!?」とは思いましたが、これからもエンリコを演じるのが楽しみです。前回、「エンリコにはもうちょっと頑張ってほしい」って、生意気なことを言ってたんですけど…やってくれましたね。エンリコの見せ場が来てすごく嬉しかったです!

岡本)

リーには何かを企んでいるような雰囲気があって、彼の言葉を全部信じていいのか分からないような、かと思えば手助けをしてくれたり、ユニークだったり、得体が知れないというか狭間を行き来するようなキャラクターですよね。知らぬ間に、周りに溶け込んでいるのも凄いですし、物語のなかでいいアクセントになれていたらいいなって思います。そういうところがリーの魅力でもあり、自分の頑張りどころでもあったので、聴いていただいて、少しでも良いスパイスになれていたのであれば嬉しいです。

キャストインタビュー写真 岡本信彦さん

▲ 岡本信彦さん

キャストインタビュー写真 佐藤拓也さん、増田俊樹さん

▲ 左から:佐藤拓也さん、増田俊樹さん

――お気に入りのシーンや聴き所を教えてください。

増田)

ジーノの就任式のシーンです。原作を読んでいて難しそうだなっていう印象があったんですよ。佐藤さんと二人だけの収録なので、大衆を目の前にしている状況を想像しないといけないし、一人で喋らなきゃいけないし(笑)。ただここの場面って、いろいろあったファミリーがやっと一つになるところで、ファミリーの帰結でもあり出発点でもある場面なんですよね。ここは読者としてもグッとくるシーンじゃないかと思います。個人的に気に入っているというか、こういう描写に弱いんだよなというシーンは、電話でダンテのお父さんと話すところです。「勝手に死んだら~」とか、暗に相手を生かそうとしてるんだけど、それをシニカルな言い回しで言っているのがいいなと。男としては、いつかこういうやりとりをしてみたいと思う描写でした。個人的に好きなシーンです。

佐藤)

ダンテ的にもやっぱりお父さんとのシーンですかね。「いま俺、ちょー幸せだから」と笑顔で背中向けるシーンなんですけど、お父さんのことをなんやかんや言いつつ、同じ立場だったら、ダンテだって同じことするんじゃないかって思います。だからこそ憎みきれなかっただろうし、ずっと愛してたんだろうなって。それが2巻でのダンテにも繋がっていたんだと思いますし、すごく似てる親子だなって思っちゃいました。この親にしてこの子ありって。そこはやっぱりDNA感じましたよね。俺が犠牲になればいい、なにかあれば俺のことを恨めよって。

増田)

自責キャラ?

佐藤)

そうね、自責キャラだなと感じる。

増田)

めんどくさいな。

佐藤)

めんどくさいんだよ、もう(笑)。でも、だからこそ靴磨きシーンが光るのよ。大好き、靴磨きのシーン。ダンテも頑張ってるなと思って。そのシーンも推したいですね。

鈴木)

Disc2のショット対決シーンですかね。かなりのヘロヘロ具合で、おじいちゃんみたいな声質になってしまいましたが…(笑)。ニコロは声を張り上げたり、あからさまに動揺したりと、考えていることが分かりやすいキャラクターではありますが、今回は特に、ショット対決で酒に負けジーノに勝負を託してしまうという、部下として情けない部分が見られるので、そこは聴きどころの一つだと思っています(笑)。

木村)

ダンテの審議会で、エンリコが意見を求められるシーンですかね。エンリコにも辛い過去があったにも関わらず、ダンテがいい人なのも当然分かってて。最終的には、ジーノ様への裏切りだけは許せないって。なんて言えばいいのかな? エンリコって、いいヤツですよね(笑)。他のメンバーは大人な感じですけど、エンリコはボケとかツッコミもストレートに返すし、おバカで素直で…。だからこそ審議会シーンはすごく良かったなと思いました。演じていてもすごくやりやすくて、最高のシーンだったと思います。

小松)

僕は書き下ろしのショット対決シーンですかね。

一同)

(笑)。

小松)

あれー、テオかっこいいなみたいな。ぜんぜん酔ってない。

石谷木村)

確かに。

小松)

強すぎだろ。

石谷)

港町だから。港町で慣れてるから。

小松)

ユリウスもまあ強いんでしょうけど。エンリコはある意味すごい…(笑)。

木村)

エンリコは速攻で散りました(笑)。

小松)

僕自身、酒が飲めないんで、なるとしたらエンリコみたいになると思います。

木村)

1杯目でクラクラしてましたよ。

小松)

僕も絶対なる(笑)。マフィアのああいうノリって面白いなって思いますし、お気に入りです。テオはどんどん出世しそうですし…。

石谷木村)

確かに。

小松)

酒強いなら出世しそうですもんね。いろいろ任せられそうで。

石谷)

確かに。かっこいいし(笑)。僕もその対決シーンが印象的だったんですが、実は、ちょうど2週間くらい前に酒飲み仲間といろんな店を回ろうって、昼の3時から朝の5時くらいまで、二人で60杯くらい飲んじゃって。

小松木村)

えーー!?

石谷)

それもウィスキー(笑)。

木村)

ありえないですよ!

小松)

強いんですね。

石谷)

ゆっくり飲めば、ある程度飲めるっていう感じで。いきなり飲むのは皆さん危険なのでやめときましょう。あと僕はミーシャの話がすごく好きです。言われていた年齢以上に生きたところもそうですし、愛する人に家族を作ってあげたい、幸せだけを残したいっていう想いが今に繋がっているんだなって思うと、それは愛がちゃんとあった証なんだなって。そういったところがすごくいいですし、ミーシャがとても可愛かったです。

木村)

めちゃくちゃ可愛かった…。あーいいな、エンリコもああいう人を彼女にできたらいいんだろうなって思います(笑)。ダンテ様が紹介してくれますかね? でも、ここまできたら、恋人はできないままでもいいかなって気持ちもありますけど(笑)。

岡本)

Disc2の書き下ろし部分にある、リーのお酒の強さが分かるシーンですかね。そういうところも含めて、ただならぬ感じといいますか、実はすごいヤツなのでは…という雰囲気が出ていていいなと思いました。Disc1の方では、「ワタシもそろそろ『ボス』に連絡しなくちゃネ~」と意味深に話すシーンが印象に残ってます。今までのリーにないテンションだったのと、「ミステリアスにしてください」というディレクションもあったので、今後の展開のフックになればいいなと思いながら演じておりました。

キャストインタビュー写真 小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

▲ 左から:小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

キャストインタビュー写真 岡本信彦さん

▲ 岡本信彦さん

――最後に、ドラマCDの発売を楽しみに待っているファンの皆さんにメッセージをお願いいたします。

増田)

このドラマCDを楽しみに待ってくださっている方々は、ドラマCD1・2巻も聴いてくださっている方々だと思います。もしかしたら音声化の前に原作も読まれているかもしれないですし、一緒に楽しもうと待ってくださっている方々もいらっしゃるかもしれません。今回3巻目ということで、僕たちも万感の思いで収録させていただきました。原作4巻が発売されるということで、彼らの人生は次に繋がっています。そんな余韻を感じるような1枚を皆さんも一緒に楽しんでいただければなと思います。こうした思いが次の音声化にも繋がると嬉しいです。応援よろしくお願いいたします。

佐藤)

満足感と達成感がありつつも、じゃあ次はって言えてしまう喜びの中、収録が終わった感じです。やっと一息つけたなっていう中で、この安心した気持ちのまま、改めてドラマCD1巻から聴き直したいなと思ってます。もう、一読者目線なんですけど、感じ方も違ってくるだろうと思いますし。シリーズとして長く愛してこられた方にはそういった楽しみ方も一興かと思います。これから原作4巻が出るとのことなので、もし機会があったらその音声化を、皆と力を合わせて作っていければ嬉しいなと思います。よろしくお願いいたします。

鈴木)

今回、ドラマCD3作目ですが、僕自身、BL作品でこれだけ長く一つの役を続けさせていただく機会があまりないので、ニコロと一緒に、この作品と一緒に、歩めているのが嬉しいです。これもファンの皆さんの応援があってのことだと思います。原作4巻の発売も決まっているということなので、この調子でいけばドラマCDの4作目も出るんじゃないかという予感がしております。皆さんとまたお会いできるのを楽しみにしております!

木村)

1巻、2巻、3巻と皆さんの応援があったからこそできたと思っています。本当にありがとうございます。原作3巻のラストは気になる終わり方になっているので、僕も早く4巻が読みたい気持ちなんですが、皆さんも同じ気持ちだと思いますので、ドラマCD3巻もぜひ聴いていただいて、4巻でまた会いたいですね。

小松)

本当に。コミックスでは続きが気になる終わり方だったので、続きを期待しちゃいます。この先の展開も皆さんのお声があればきっと演じさせていただけるんじゃないかと楽しみにしていますので、よろしくお願いいたします。あ、エンリコが先生に要望を出したら…。

一同)

(笑)。

木村)

エンリコの出番が増えてましたもんね(笑)。

小松)

きっと聴いてくださっている方の中にも、我々メンバーが好きな人がいると思いますし、僕自身、かっこいいユリウスも演じたいので、応援をよろしくお願いします。

石谷)

出世最有力候補のテオをやらせていただいている石谷です。

一同)

(笑)。

石谷)

ここまで続いている作品ということは、皆さんからたくさんの応援があったからだと思います。今回はメイン二人の関係性や立場にひとまず決着がついたと思いますが、まだ胡散臭いヤツがいますよね(笑)。このシリーズは、巻数が重なるたびに今までのネタバラシがあり、また新たな謎が出てくるので、続きが気になります。僕自身、謎の一つとして、テオの目はどうなっているのか気になってますが(笑)。出ているキャラクターがとても個性的で濃いので、それぞれのキャラクター目線でも楽しんでいただければ幸いでございます。これからも応援よろしくお願いします。

岡本)

『裏切り者のラブソング』は、Xでも大きな反響があって、ファンの方がたくさんいらっしゃる印象があり、だからこそ3巻まで続いているんだろうなと思います。ジーノとダンテの恋模様もそうですが、他のキャラクターたちの個性豊かな掛け合いも楽しんでいただけたらと思います。リーはリーで、今回、暗躍している雰囲気もあるので、そこも聴いていただきつつ、ドラマCDならではの楽しみ方として、頭の中に状況を再現しながら聴いていただけると嬉しいです。

キャストインタビュー写真 小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

▲ 左から:小松昌平さん、木村太飛さん、石谷春貴さん

キャストインタビュー写真 岡本信彦さん

▲ 岡本信彦さん

キャストインタビュー写真 佐藤拓也さん、増田俊樹さん

▲ 左から:佐藤拓也さん、増田俊樹さん

キャストの皆様、ありがとうございました! ドラマCD「裏切り者のラブソング3」は、2026年4月24日(金)にドラマCD発売&音声配信開始です! どうぞお楽しみに♪

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